みんなの活動:これまでの活動報告

平和

2021.11.15
東都生協 第2地域では、国際平和デー(9月21日)の夜に鐘を鳴らし、家族や身近な知り合いと平和について語り合おうという企画、東都生協発「100万人のピースベル」に取り組みました。

「国際平和デー」とは、2002年に国連が定めた平和の記念日です。毎年9月21日を世界の停戦と非暴力の日として、全ての国と人々に、この日一日は敵対行為を停止するように働き掛けています。

アメリカ・ニューヨークの国連本部では、毎年この日に、国連事務総長が日本から贈られた「平和の鐘」(Japanese Peace Bell)を鳴らす特別記念行事が行われています。

参加者より「平和のメッセージカード」として平和への思いや、ピースベルに参加した感想をお寄せいただきました。
全11枚を紹介します。

※画像をクリックすると拡大画面(JPEGファイル)が開きます。

平和のメッセージカード1 平和のメッセージカード2 平和のメッセージカード3 平和のメッセージカード4 平和のメッセージカード5
平和のメッセージカード6 平和のメッセージカード7 平和のメッセージカード8 平和のメッセージカード9 平和のメッセージカード10
平和のメッセージカード11
2021.03.13

「東都生協平和のつどい」は、歴史の事実を学び、次の世代へつなぐ機会として、組合員からの平和募金を活用して開催しています。
今年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、会場での開催を中止し、オンラインで開催しています。開催時にご案内した動画をご紹介します。

チェック!①

「(一社)東友会・東都生協~膝掛けでつながる想い~」

東都生協組合員の平和活動は、(一社)東友会を抜きには語れません、動画で見る、東都生協と(一社)東友会のつながりをご紹介します。

>>「東友会・東都生協 膝掛けでつながる想い」の動画はこちらからご覧ください(別ウインドウが開きます)


チェック!②

「戦争ほうきをつくろう」・戦争ほうきって?編

考案者の東都生協組合員 入江篤子さんが、「戦争ほうき」に込めた思いをお伝えします。

>>「戦争ほうきをつくろう・戦争ほうきって?編」の動画はこちらからご覧ください(別ウインドウが開きます)


チェック!③

「戦争ほうきをつくろう」・作ってみよう編

「戦争ほうきの」の作り方を丸ごとお見せします。

>>「戦争ほうきをつくろう・作ってみよう編」の動画はこちらからご覧ください(別ウインドウが開きます)



世界で核戦争のない平和なくらしを願う人々の思いが形になりつつある今、私たちも平和な未来への願いをみんなでつなげていきましょう。

第17回東都生協平和のつどい実行委員会

ボランティア企画「アジアの子どもたちに絵本を贈ろう」報告

2020年11月15日 第8地域委員会主催「アジアの子どもたちに絵本を贈ろう」報告

2020.12.21

現地語に翻訳したシールの切り抜き

現地語に翻訳したシールの切り抜き

日本語の上に翻訳シールを貼り付け

日本語の上に翻訳シールを貼り付け

6冊の絵本の翻訳が完成

6冊の絵本の翻訳が完成

今回の参加者の皆さんです

今回の参加者の皆さんです

第8地域委員会は2020年11月15日(日)、「アジアの子どもたちに絵本を贈ろう」をアートフォーラムあざみ野(横浜)で開催しました。初参加の3人を含め、組合員11人が参加しました。


東都生協が絵本を届けるボランティア企画「アジアの子どもたちに絵本を贈ろう」を始めて10年。今年は感染症予防対策を取っての開催となりましたが、日曜日開催ということもあって、お子さん3人が参加しました。


はじめに、DVDでアジアの紛争地帯などで暮らす子どもたちの様子や、絵本を読んだことのないアジアの子どもたちに絵本を届けることの意義、子どもたちが絵本を読めるという平和の大切さについて説明を受けました。


その後、各自が好きな絵本を選び、読み込んでから、日本語の絵本に現地の言葉のシールを切り貼りする作業に入ります。和やかな雰囲気の中で、それぞれ熱心に取り組んでいました。


最後に、絵本に現地の言葉で自分の名前を書き入れ、6冊の絵本が出来上がりました。この絵本は、公益社団法人シャンティ国際ボランティア会を通して、絵本を待つアジアの子どもたちに届けられます。


アジアの子どもたちの現状を知り、一人ひとりが平和について考えるきっかけにと開催した今回の企画。参加者にとって、平和の大切さを考える良い機会になったようです。


<参加者の感想>

「実際に本を手にしたアジアの子どもたちの姿がとても印象的でした」

「文字を読めること、想像力を持てることが大切と感じた」

「絵本の作業が難しかった(子ども)」

「楽しかった(子ども)」


2020 ピースアクションinヒロシマ・ナガサキに参加しました

2020 ピースアクションinヒロシマ・ナガサキ(主催:日本生活協同組合連合会)

2020.11.09

子ども平和会議の様子

子ども平和会議の様子

原爆ドーム・ガイドさんの動画解説で学習

原爆ドーム・ガイドさんの動画解説で学習

東友会へ贈呈した組合員の手作り膝掛け

東友会へ贈呈した組合員の手作り膝掛け

ナガサキ虹のひろばで報告する関さん

ナガサキ虹のひろばで報告する関さん

東都生協は、日本生活協同組合連合会が主催する「2020 ピースアクションinヒロシマ・ナガサキ」に参加しました。


今年2020年は、終戦・被爆75年の節目の年。8月4・5日はヒロシマ、8月7・8日はナガサキから、それぞれ視聴型6企画とワークショップ型1企画をオンラインで開催しました(延べ100生協6,000人参加)。東都生協からは29人が参加しました。

「オンライン子ども平和会議2020」に参加した東京都A.Kさん(18歳)の感想

事前学習をして迎えた当日、同世代の子どもたち同士で世界の核兵器の現状や平和について話し合い、希望や考えを伝え合いました。私たちの今にも未来にも、核兵器は必要ありません。平和について学び合うことができて本当に良かったです。


ヒロシマ オンライン碑めぐり

ヒロシマの碑めぐりもオンライン視聴形式で開催。オンライン上でしたが、広島について、被爆について、より近くに感じ、学ぶことができました。


ナガサキ虹のひろば 東都生協からは関さんが報告

8日のナガサキ虹の広場では昨年8月開催の「第16回東都生協平和のつどい」の活動について報告しました。

※東友会:一般社団法人 東友会。東京に住んでいる被爆者と、その家族のための事業と活動をしている団体です


参加者の感想

3日間で5つの企画に参加しましたが、中でも被爆詩の朗読の企画は印象的でした。若い方や小学生くらいの子も、演劇を観ているような素晴らしい朗読でした。朗読された詩は後にメールでプレゼントされ、うれしかったです。

「憲法って誰のため?」学習会を開催

2019年11月21日 第3地域委員会主催「種田和敏弁護士・憲法学習会」

2020.07.15

講師の種田和敏弁護士

講師の種田和敏弁護士

憲法学習会の様子

憲法学習会の様子

第3地域委員会は2019年11月21日(木)文京区民センターにて、弁護士の種田和敏さんを講師にお招きし、学習会「憲法って誰のため?」を開催しました。


はじめに、「そもそも憲法って何?」について、天皇、内閣、国会、裁判所が守らなければならない最高法規で、数々の法律は憲法を基に作られていることなど、紙芝居形式で説明していただきました。


続いて、自由民主党の憲法改正草案の中で、国民の関心が高い憲法第9条についても解説。


「『自民党の改憲草案』と入力して検索してみてください。皆さんも、自民党の憲法改正草案にどんな条文が書かれているか自身の目で確かめてみましょう」と参加者に訴えました。


私たち国民の権利・自由を守るために国を縛るのが憲法です。


種田弁護士は「もし、改正のための国民投票が実施されることになった場合には、良く分からないから棄権したり、人に勧められるまま投票したりすることのないように、自分の考えを持って行動しましょう」と呼び掛けました。


参加者からは、「憲法と法律の違いがよく分かった」「非常に分かりやすく、とても勉強になった。何が一番重要で、論点は何なのかが明確になり、大きな収穫があった」「憲法が身近に感じられた。今私たちは大変な時にいることを実感した」などの声が寄せられました。


これまで憲法にあまり興味がなかった組合員も、この学習会に参加したことで関心を持つことができたようです。
2020.05.25

郷土料理 ずんだもち作り

郷土料理 ずんだもち作り

第9地域委員会は2019年8月21日、平和募金企画・戦争体験のお話会&「ずんだもち作って食べて平和だね」を開催。

一般社団法人 東友会から田戸サヨ子さんをお招きし、戦争体験のお話を聞きました。(会場:立川市女性総合センターアイム5階・調理実習室、参加者:22人<初参加2人>)


ご自身が広島で被爆体験をされ、当たり前のことが当たり前じゃない」とマイクを持たず最後まで立って話される凛としたお姿に、参加者は感銘を受けていました。子どもたちにも分かりやすく臨場感のあるお話でした。


お話をかみしめながら、田戸さんと一緒に郷土料理のずんだもちを簡単レシピで作り、試食交流会では「ずんだもち作って食べて平和だね」と感謝することができました。


初の試みの子どもサポーターたち(3人)は終始一生懸命お手伝いをしてくれました。参加者は「最後の子どもサポーターからの『平和が当たり前ではないということが分かった』などの一言がとても良かった」と語っていました。


参加者の感想

・当たり前のことに感謝してまいります。

・今までいろんな方のお話を伺いましたが、臨場感があり、想像できる内容のお話が印象的でした。

・体験談を聞くのは初めてでした。

・いつまでもお元気でいらっしゃってほしい。

・今まで聞くのを避けてきましたが、つらいことから目を背けるのではなく、向き合う大切さに気が付きました。

・ずんだ餅はとても簡単でおいしかった。

・子どもサポーターはみんな積極的で素敵でした。


子どもの感想

*今、毎日お米を食べることを当たり前だと思わずに、作ってくれる人に感謝をしながら、お米などを食べていきたい。

*せんそうは、そんなにきびしいなんてしりませんでした。
自分だったらしんじゃうとおもいます。

*へいわなよのなかがだいじなんだなとわかりました。


一般社団法人 東友会の田戸サヨ子さんから戦争体験のお話を聞きました

一般社団法人 東友会の田戸サヨ子さんから戦争体験のお話を聞きました

「2030年の子どもたちへの贈りもの~わたしができるSDGs」学習会

2019年9月20日 会場:東京都消費生活総合センター

2020.01.27

これからの世界について、意見をふせんに書きました。

これからの世界について、参加者が
意見をふせんに書きました。

子どもたちがおとなになったとき、世界はどのような姿になっているでしょう。


現在、地球上では貧困・餓死・戦争などさまざまな問題が起きています。SDGs〔S:サスティナブル=持続可能なD:ディベロップメント=開発 Gs:ゴールズ=目標〕は、「全人類が、これから先も、地球上で豊かにくらし続けていくために、今! 取り組まなければならない17個の課題」のことで、2015年9月の国連サミットで採択された2030年を達成期限とする国際目標です。


17の課題は相互に関係し合い、経済、環境、平和、人権など全てにつながっています。


東都生協は9月20日、「2030年の子どもたちへの贈りもの~わたしができるSDGs」と題したセミナー・ワークショップ企画を開催。一般社団法人 環境パートナーシップ会議に所属する髙橋朝美さんを講師に、SDGsの生まれた背景に地球の限界と人間の命の危機があること、自分の行動の先に誰かのくらしがあることなどを学習しました。


講義後のワークショップでは、これからの世界はどのように変わるか、その世界に不安はあるかなどについて意見を交換。未来の世界と17のゴールとの関わりを確認し、2030年はどのような世界になってほしいか、実現するためには何をするかなども話し合いました。


参加者からは「身近な行動でSDGsの達成に少しでも関われることが分かった」「自分事として考えられて良かった」などの
感想が寄せられました。


一人ひとりの小さな行動が地球の未来につながっています。子どもたちが迎える2030年の世界に、私たちおとなは責任を待たなければ!

「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶署名」へのご協力ありがとうございました。

≪お礼とご報告≫ 「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶署名」(通称:ヒ...

2019.12.13

≪お礼とご報告≫

「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶署名」(通称:ヒバクシャ国際署名)へご協力ありがとうございました。

核兵器廃絶は、被爆者が心から求め、訴え続けてきた願い。この願いを実現させるために取り組む署名です。世界の全ての人が核兵器廃絶を求めることで、核兵器の廃絶を実現することを目指しています。

東都生協は2017年度、2018年度に引き続き、2019年度も署名活動に取り組み、7,756筆の署名(オンライン署名130筆含)をお預かりいたしました。
署名はヒバクシャ国際署名をすすめる東京連絡会」へ送付し、その後国連へ届けられます。

東都生協では、「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶署名」(通称:ヒバクシャ国際署名)を2017年度より取り組んでいます。
2017年度は16,456筆、2018年度は4,577筆の署名をお預かりし、これまでの累計は28,789筆お預かりしました。

平和募金企画 2019ピースアクション東京戦跡めぐり ~東京に残る戦跡をたずねて~

戦争の実相を知り、平和につなげる取り組みとして「東京戦跡めぐり」を開催

2019.10.29


旧陸軍軍医学校跡地にたたずむ「静和」と刻まれた祈念碑

旧陸軍軍医学校跡地にたたずむ
「静和」と刻まれた祈念碑。

2019年10月23日(水)、東都生協では昨年に引き続き、平和募金を活用した東京戦跡めぐりを開催しました。


東京大空襲の爪痕の残る戦跡を巡り、平和について考え、平和を語り継ぐことを目的とした戦跡めぐり。

今回は、戸山公園~学習院女子大学正門~陸軍戸山学校将校集会所跡~箱根山~国立感染症研究所内(納骨施設)~感通寺のコースを巡ります。


当日は、東都生協の組合員18人が参加。新宿区高田馬場駅前で集合し、全体説明の後、3グループに分かれ、ガイドの説明を聞きながら戦跡を徒歩で約3時間かけて巡りました。


新宿区戸山から早稲田にかけては、米軍による空襲被害とともに、旧日本軍による侵略戦争と植民地支配という加害の歴史が刻まれた史跡が数多く残っています。


コースを実際に歩いた参加者は、射撃場、軍医学校、技術本部、科学研究所など、旧日本陸軍の関連施設が広範に分布していたことや、町の片隅には今もなお、当時の軍施設の目印が残されていることなどに気付かされました。


歴史の果たす役割などを学びながら、参加者は丁寧なガイドの説明に聞き入り、普段はあまり知ることの少ない東京の戦跡や歴史の問題を学ぶ貴重な場となりました。


さまざまな人々が、とても無残に犠牲となった戦争の実相について説明を受け、知らなかった人へ話す伝えることの大事さを実感しました。


【参加者からの感想】

・説明を聞かなければ気付かず通り過ぎてしまう所もいろいろ話してくださって、とても勉強になりました。勉強を続け、子どもや友人と話し合いたい。

・そもそも山手線をまたいで陸軍関連の施設がこれだけ多数あることさえ知りませんでした。

・二度と戦争が起きないように、みんなで声を挙げていきたい。

・戦争では被害者であると同様に加害者であるという視点を忘れないでいたいと思いました。

2019ピースアクションinナガサキに参加しました(8月7日~9日)

「戦争も核兵器もない平和な未来を ~ナガサキ・ヒバクシャの想いを継承し、日本・世界に広げよう~」

2019.09.19

東都生協では毎年、平和募金を活用したピースアクションの活動を行っています。
2019年8月7日(水)から9日(金)、被爆地での被爆の実相を学び、戦争体験の継承と平和の尊さについて考えることを目的に、親子2組4人が平和代表団として、2019ピースアクションinナガサキに参加しました。
また、9日には長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に一般参加しました。

証言と紙芝居に参加しました
早崎猪之助さん((公財)長崎平和推進協会 継承部会員)は、奇跡的に生き残り、生き証人、生存者のおひとりとして原爆投下の一日有様の一部始終を語られました。
三田村静子さん(((公財)長崎平和推進協会 継承部会員)は、「核兵器廃絶と、平和の尊さを若い人に訴えていきたい」と活動されています。被爆の体験を紙芝居にして上演され、原爆の悲惨さ、愚かさの継承として語られました。
お二人の話をうかがい、被爆の実相を学び、多くの想いを知って平和の大切さを学びました。












生協平和のまち歩き
「城山小学校コース」として、ガイドさんのもと、原爆投下中心地から約500mの城山小学校を中心に、国の史跡となった被爆校舎や少年平和像、かよこ桜、資料館などを見学しました。現存する被爆当時の校舎は、1999年(平成11年)に「城山小平和祈念館」として改装され、当時の状況を伝える資料館も展示されています。












碑めぐり 如己堂、永井隆記念館を見学しました。
<如己堂>
 自らも白血病と闘いながら被爆者への救護活動に務めた永井隆博士(享年43歳)が、生前二人の幼子とともに
 亡くなる前日までに過ごした家です。

碑めぐり 浦上天主堂を見学しました。












ナガサキ虹のひろば
8月8日(木)日本生協連主催の「ナガサキ虹のひろば」が長崎市民会館文化ホールで行われ、全国から多くの参加がありました。
ステージでは長崎大学チアリーディング部『BERRIES』によるオープニングイベント、中村桂子さん(長崎大学核兵器廃絶研究センター準教授)による学習講演「核兵器をめぐる世界の動きと私たちにできること」、長崎市立長崎商業高校美術部のみなさんによる被爆継承 紙芝居が行われました。
2019子ども平和会議inナガサキ取り組み紹介、光岡華子さん(ナガサキ・ユース代表団5期生 Youth Union Peace共同代表)による
取り組み報告「"人と人"でわかり合えること」され、被爆者歌う会「ひまわり」のみなさんよる原爆の被害を訴える力強い歌が披露されました。












長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典
8月9日、式典会場に「平和の鐘」が響き渡る中、式典に参加した多くの方々とともに核兵器廃絶と恒久平和の実現を祈り黙祷し、核なき平和な世界を願いました。

平和の折り鶴を捧げました
平和の想いを千羽鶴に込め、捧げました。












参加者の感想より
・あらためて原ばくやせんそうはいけないと思いました。
・あらためて、悲惨な過去を繰り返さないよう、日本が誇る非核三原則や、平和憲法を守りたいと思いました。
・知ることの大切さも 再度確認できました・
・今回の体験で感じたこと、学んだことを次の世代に伝えていきたいと思います。

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