イベント・企画のご案内/参加募集


作る人のこだわりを見てみよう(産地・メーカー交流訪問など)
  • さあ、みんなで行こう!100を超える産地・メーカーが出店。 東都生協のこだわり商品がずら~り! 商品案内で気になっていた商品を実際に手に取って、説明を聞いたり試食したりして購入するチャンス。生産者やメーカーの方と直接交流できるのもこのフェスタの醍醐味!! 「産地直結の東都生協」が実感できます。

    開催日:10月12日(土)

  • 飼料用米を配合した餌で育てた鶏の卵「ひたち野穂の香卵」。この企画はその飼料用米の産地・JA新ひたち野と、販売窓口・日本販売農業協同団体連合会の協力を得て行う稲刈り体験・交流企画です。飼料用米の田んぼでの稲刈り体験と昼食交流、そして鶏舎見学を行います。飼料用米ができるまでの一端を知るとともに、輸入飼料に頼らない日本の風土に合ったお米を鶏の餌として生かした養鶏について楽しく学び、「ひたち野穂の香卵」への理解を深めましょう。

    日 程:10月26日(土) / 締め切り:10月11日(金)

  • この企画は、太陽チキンの産地・東富士農産(株)の協力を得て行う交流企画です。太陽チキンが育てられている富士山の麓、標高600m御殿場高原の大自然の中で、農場見学・説明とバーベキュー交流会を行い、太陽チキンのこだわりとおいしさの訳、おいしい調理法などを学びます。鶏肉のおいしい食べ方を知りたいという方も、ぜひこの機会にご参加ください。

    日 程:10月20日(日) / 締め切り:10月4日(金)

  • 北海道ぎょれんの職員から、おいしい北海道枝幸町のほたてや鮭などを使った料理を教わります。その他にも魚の取り方や、枝幸漁協との海を守る取り組みなど、分かりやすく学習します。学習後は海の幸を使った試食会を行います。お子様連れやご家族での参加もどうぞ。

    日 程:10月27日(日) / 締め切り:10月9日(水)

  • この企画は、東都生協に秋鮭・いくら・ほたて・毛がにを供給している北海道の枝幸漁業協同組合を訪問し、植樹や加工などの体験や鮭の採卵・捕獲などの見学、漁協女性部の皆さんとの交流などを行う企画です。枝幸の自然を満喫し、産地を知り、植樹協議会の取り組みへの理解を深めましょう。この秋、北海道枝幸で川と海を守る活動を体験してみませんか。

    日 程:10月9日(水)~10月11日(金) / 締め切り:9月16日(金)

  • この企画は、かぞの豚の産地・(有)加須畜産とJA全農ミートフーズ(株)の協力を得て行う交流企画です。かぞの豚が育てられている群馬県の明和農場を訪れて見学・学習し、カフェレストランで「かぞの豚」オリジナルランチコースを楽しみながら生産者との交流会を行います。生産者の皆さんと大いに交流し、かぞの豚の品質・安全へのこだわりとおいしさの訳を楽しくおいしく学びましょう。

    日 程:9月28日(土) / 締め切り:9月6日(金)

  • この企画は、八千代牛の産地・千葉北部酪農農業協同組合の協力を得て行う交流企画です。千葉北部酪農農協の牧場を訪れて見学・学習し、バーベキュー&生産者との交流会を行います。飼料用米を利用した耕畜連携の取り組みを行い、環境に優しい畜産を目指している千葉北部酪農農協。そんな八千代牛の産地や生産者をより身近に感じていただき、畜産の現状なども知っていただければと思います。八千代牛の品質・安全へのこだわりとおいしさの訳を、楽しくおいしく学びましょう。

    日 程:9月22日(日) / 締め切り:9月6日(金)

  • この企画は、東都生協 登録米の「岩手ひとめぼれ天日干し」の産地・JA岩手ふるさと胆沢地域センターを訪れ、稲刈りおよび棒がけ天日干しの作業体験と生産者との交流を行う企画です。胆沢地域は昔から畜産が盛んだったために堆肥による土づくりは万全で、代々引き継がれてきた循環型農業を続けています。JA岩手ふるさとのお米の品質の良さを確かめ、地域を知り、産地の現状や取り組みについて楽しく学びましょう。

    日 程:9月21日(土)~ 9月22日(日) / 締め切り:9月6日(金)

  • この企画は「金芽米長野コシヒカリ」「金芽米長野あきたこまち」の産地・JA佐久浅間と、その精米担当・東洋ライス(株)の協力を得て行う稲刈り体験・交流企画です。稲刈り体験の後はおいしい昼食をいただき交流、そして温泉につかって山並みを眺めながらしばしのんびり。自然豊かな環境の中、そして棚田での稲刈りという貴重な体験を通して、JA佐久浅間の取り組みや米作りについて楽しく学びましょう。

    日 程:10月5日(土) / 締め切り:9月13日(金)

  • この企画は、(農)埼玉産直センターの協力を得て行う、人気の農業体験連続企画です。畑作り、野菜の苗植え・種まき、収穫を体験し、野菜ができる過程を学びます。品目は、キャベツ、スパイラル、長ねぎ、じゃがいも、大根、ミニ白菜、小松菜、ほうれん草、かぶなど。収穫した野菜はみんなで分け合います。野菜作りを学びたい方、体験したい方、とれたてのおいしい野菜を食べたい方も。自然に触れて産地や野菜を身近に感じてみましょう。

    日 程:全4回(8月~2020年1月) / 締め切り:7月26日(金)

  • この企画はJAやさとの協力のもと、1989年に「無農薬実験田」として“農薬・化学肥料・除草剤不使用”で、極力機械を使わず自分たちの手で米作りを行う企画としてスタートし、今年で31年目となりました。生産の現場である「農」と消費の現場である「食」について理解を深める契機になればと思います。体験田での米作りや生産者・職員・参加者同士の交流を通じて、米作りの苦労や喜びを一緒に感じ、貴重な体験をしてみませんか。

    日 程:全8回(2019年5月~10月) / 締め切り:4月26日(金)

  • この企画は、(農)埼玉西部産直グループの協力を得て行う農業体験5回連続企画です。都心からすぐに行けて本格的な農業体験ができる都市近郊農地で、じゃがいも・さつまいもの植え付けとにんじんの種まきから、管理作業、収穫までを行い、農業について楽しく学びます。自分で育てた野菜の味は格別です。農業に興味のある方、この機会にぜひどうぞ!

    日 程:全5回(2019年3月~11月) / 締め切り:2月22日(金)

  • この企画は、「後継者不足などによる生産者の老齢化や米の低価格などに起因した“休耕”で、荒れた田が毎年増えているという状況を多くの消費者に知ってほしい」また「食と農について考える機会を持ちながら、お米を食べることが農業支援になるということを理解してほしい」そんな生産者の思いを受けて、2009年から始まりました。1年目に田んぼへ下る道を作り、覆いかぶさる木を切り、井戸も掘り、20数年間荒れ放題だった田んぼを整備して「みんなの再生田1号」と名付け、米作りを開始しました。

    日 程:全13回(2019年2月~10月) / 締め切り:2月5日(火)

学んでみよう、体験してみよう (学習会、講習会など)
  • 1945年3月10日の東京大空襲では死者が10万人にものぼりました。ガイドの説明を聞きながら、東京大空襲の爪痕が残る戦跡をめぐります。新宿戸山~早稲田コースとして、米軍による空襲被害とともに、旧日本軍によるアジアへの加害について学び、考えます。平和について考えてみませんか。

    開催日:10月23日(水)/ 締め切り:10月11日(金)

  • 今は大丈夫! と思っていてもある日突然、発症することもある食物アレルギー。正しく理解し、対処することで身を守ることができます。アレルゲン(アレルギーを起こす原因物質)は年齢によって異なり、時代によっても変化していきます。食物アレルギーの最新情報、食べていないのに起こるアレルギー、外食も含めた表示の見方も学べます。災害時の備えなど知っていると便利な情報もあります。

    開催日:10月17日(木)/ 受付開始:9月23日(月)

まずは参加してみよう (登録、応募など)
  • 登録商品まなぶ会とは◆登録商品「北里八雲牛」「北海道放牧豚」「秋川牧園鶏」「各種登録トマト」「青果BOX」などの試食や学習を行い、それぞれの良さを知っていただきます。◆対象商品の良さの意見をいただき、商品訴求につなげます。

    開催日: 10月10日(木) / 締め切り:9月20日(金)

  • 新商品おしゃべり会とは ◆組合員の目線で新商品を評価し、商品づくりにあなたの知恵を生かす場です。 ◆新規に取り扱う商品の評価や改善意見を商品委員会へつなげます。

    任期: 2020年3月まで / 締め切り:9月13日(金)

  • 「後世の人びとが生き地獄を体験しないように、生きている間に何としても 核兵器のない世界を実現したい」2016年4月、平均年齢80歳を超えたヒロシマ・ナガサキの被爆者が、核兵器禁止条約が議論されている国連総会に2020年まで毎年届けようと、国際署名を始めました。ヒバクシャの訴えは共感を得て、全国、全世界に署名運動が広がっています。

    締め切り:2019年9月末

  • あなたが普段生活している身の回りの空気はどれくらい汚れているか知っていますか? 空気を汚す二酸化窒素(NO2) 硫黄酸化物(SOX) 一酸化炭素(CO) 窒素酸化物(NOX) は、人の健康に悪い影響を及ぼすことが分かっています。その実態を知るために、年2回全国で一斉に測定を行っています。きれいな空気を取り戻すため、あなたも身近な場所の空気を測って、確かめてみませんか?

    測定日:【1回目】6月6日(木)~6月7日(金)【2回目】12月5日(木)~12月6日(金)
    締め切り:5月3日(金)午後4時まで

  • あなたの声を東都生協の商品づくりに生かしてみませんか♪ 商品モニターとは、東都生協の商品や利用の仕組みなどの開発・改善に組合員の声をつなげる活動です。 任期は1年で、自宅にいながら気軽に参加できます。

    活動期間: 2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火) / 募集期間:1月21日(月)~2月4日(月)

  • 「とーと会」は、「くらし」「平和」「環境」「福祉」「食と農」の5つのテーマで、また興味や関心のあることで登録して活動します。「サークル」は、自由なテーマ(趣味・スポーツを含む)で組合員同士、または地域の人々との親睦・交流を深め、特技や趣味を教え合い、伝え合います。詳しく知りたい、興味があるので書類が欲しいという方は組織運営部までご請求ください。

  • ブロックは、組合員の運営や・活動参加の基本で、ブロック委員を募集しています。「食べることが好き!」「何でも知りたい!体験したい!」「人と話すのが好き!」「みんなと何かしたい!」「ちょっと得意なことがある。」 そんなあなた、ブロック委員をやってみませんか?

  • 地域委員会では、あなたの空いている時間の中で、組合員活動のお手伝いをしていただける方を募集しています。

  • 「リサイクル洗びんセンターを支える会」は、会費収入からリサイクル洗びんセンターの 生産設備の充実や障害のある人たちの働く環境を改善するための資金援助をしています。

    受付期間:随時(年間を通して加入できます)

  • 組合員同士の助け合いとして、家事援助を行う有償ボランティアです。安心して住み続けられる地域づくりに貢献していくことをめざしています。

地域の活動に参加する(地域委員会・ブロックからのお知らせ)
開催日:①2019年9月19日(木) 前原暫定集会施設 2階B会議室 ②2019年10月8日(火) 調布市文化会館 たづくり 11階1102学習室
【東都生協第7地域委員会】目からうろこ? ここでしか聞けない ピンポイント地震対策まるわかり!!
開催日:9月23日(月・祝)午後1時30分~午後3時10分
【とーと会ブルーヘブン】映画上映会 「こんばんはⅡ」・ 「チェルノブイリ28年目の子どもたち」
開催日:9月26日(月)午前10時30分〜午後12時30分
【第2地域委員会】簡単バレエ&ストレッチ
開催日:2019年10月8日(火) 午後1時30分~午後3時30分 
【とーと会 考える消費者 】「最後の一滴まで」の上映と水道民営化についての学習会