イベント・企画のご案内/参加募集


作る人のこだわりを見てみよう(産地・メーカー交流訪問など)
  • 爽やかな夏の北海道で生産者の皆さんとの交流や収穫体験を楽しみませんか。(有)どさんこ農産センター(赤井川村)、JA新おたるクリーンアグリ仁木(仁木町)、北海道箱根牧場(千歳市)を訪問します。果てしなく広がる雄大な畑は北海道ならではの風景。忘れられない旅になると思います。札幌と小樽の観光もセットで夏の北海道を満喫!小樽運河見学や市場でのショッピングも楽しめます。

    日 程:7月9日(火)~11日(木) / 締め切り:6月7日(金)

  • この企画はJAやさとの協力のもと、1989年に「無農薬実験田」として“農薬・化学肥料・除草剤不使用”で、極力機械を使わず自分たちの手で米作りを行う企画としてスタートし、今年で31年目となりました。生産の現場である「農」と消費の現場である「食」について理解を深める契機になればと思います。体験田での米作りや生産者・職員・参加者同士の交流を通じて、米作りの苦労や喜びを一緒に感じ、貴重な体験をしてみませんか。

    日 程:全8回(2019年5月~10月) / 締め切り:4月26日(金)

  • この企画は、(農)埼玉西部産直グループの協力を得て行う農業体験5回連続企画です。都心からすぐに行けて本格的な農業体験ができる都市近郊農地で、じゃがいも・さつまいもの植え付けとにんじんの種まきから、管理作業、収穫までを行い、農業について楽しく学びます。自分で育てた野菜の味は格別です。農業に興味のある方、この機会にぜひどうぞ!

    日 程:全5回(2019年3月~11月) / 締め切り:2月22日(金)

  • この企画は、「後継者不足などによる生産者の老齢化や米の低価格などに起因した“休耕”で、荒れた田が毎年増えているという状況を多くの消費者に知ってほしい」また「食と農について考える機会を持ちながら、お米を食べることが農業支援になるということを理解してほしい」そんな生産者の思いを受けて、2009年から始まりました。1年目に田んぼへ下る道を作り、覆いかぶさる木を切り、井戸も掘り、20数年間荒れ放題だった田んぼを整備して「みんなの再生田1号」と名付け、米作りを開始しました。

    日 程:全13回(2019年2月~10月) / 締め切り:2月5日(火)

学んでみよう、体験してみよう (学習会、講習会など)
  • ゲノム編集は、特定の遺伝子を効率よく改変できる新技術で、遺伝子組換え技術より格段に精度が高いとされています。 今回、農研機構の方を講師に、ゲノム編集の基礎や作物の品種改良を効率化する技術などについてお聞きします。遺伝子組換え作物との違い、現段階で研究中の農作物など品種改良技術の紹介もしていただきます。安全性の評価は? 規制や表示は? など不安や懸念についてもお話をしていただきます。ご参加をお待ちしています。

    開催日:7月13日(土)/ 締め切り:定員になり次第、受付終了

  • 「東都生協平和のつどい」は、戦争の実相を学び、次の世代へつなぐ機会として、組合員からの平和募金を活用して開催しています。 今年は、おとなから子どもまで楽しめる参加型ファミリーコンサートと被爆証言のお話です。3世代一緒に「平和のメロディー♪」を奏でましょう。

    開催日:7月28日(日)/ 申し込み期間:6月3回~7月1回注文書(提出6月10日~6月28日)

  • 今年も8月に広島で被爆地での被爆の実相を学び、核兵器の悲惨さ、平和について考える企画を実施します。 組合員同士、また親子で、「平和」について考える機会にしませんか?日本生協連主催の虹のひろばや平和記念式典にも参加します。平和記念公園の見学、フィールドワークなど平和を学べる企画満載です。

    開催日:8月4日(日)~6日(火)/ 締め切り:7月15日(月)

  • 今年も8月に長崎で被爆地での被爆の実相を学び、核兵器の悲惨さ、平和について考える企画を実施します。 組合員同士、また親子で、「平和」について考える機会にしませんか?日本生協連主催の虹のひろばや平和祈念式典にも参加します。平和公園の見学、碑めぐりなど平和を学べる企画満載です。

    開催日:8月7日(水)~9日(金)/ 締め切り:7月15日(月)

  • 私たちの生活の中のあらゆる場面に使われているプラスチック。 プラスチックが使われていない場面はないといっても過言ではありません。 便利に使用されている反面、プラスチックの大量生産・大量消費・大量廃棄により、石油資源の枯渇、ごみ問題、マイクロプラスチック、環境ホルモンなど、深刻な問題も起きています。

    開催日:6月29日(土)/ 締め切り:6月25日(火)

まずは参加してみよう (登録、応募など)
  • 「後世の人びとが生き地獄を体験しないように、生きている間に何としても 核兵器のない世界を実現したい」2016年4月、平均年齢80歳を超えたヒロシマ・ナガサキの被爆者が、核兵器禁止条約が議論されている国連総会に2020年まで毎年届けようと、国際署名を始めました。ヒバクシャの訴えは共感を得て、全国、全世界に署名運動が広がっています。

    締め切り:2019年9月末

  • 東都生協では、視覚に障害のある組合員を対象に「声の商品案内」を作成し、お届けしています。毎週、木曜日または金曜日に、商品案内の吹き込み・編集・CDへのコピー作業をボランティア(通称 やまびこの会)が行います。 一緒に活動に参加しませんか。活動の様子を見学の上、検討してください。

    【5月】24日(金)、30日(木) 【6月】7日(金)、14日(金)、20日(木)、28日(金) 【7月】4日(木)、11日(木)、19日(金)
    締め切り:見学希望日の前日正午まで

  • あなたが普段生活している身の回りの空気はどれくらい汚れているか知っていますか? 空気を汚す二酸化窒素(NO2) 硫黄酸化物(SOX) 一酸化炭素(CO) 窒素酸化物(NOX) は、人の健康に悪い影響を及ぼすことが分かっています。その実態を知るために、年2回全国で一斉に測定を行っています。きれいな空気を取り戻すため、あなたも身近な場所の空気を測って、確かめてみませんか?

    測定日:【1回目】6月6日(木)~6月7日(金)【2回目】12月5日(木)~12月6日(金)
    締め切り:5月3日(金)午後4時まで

  • 新商品おしゃべり会とは ◆組合員の目線で新商品を評価し、商品づくりにあなたの知恵を生かす場です。 ◆新規に取り扱う商品の評価や改善意見を商品委員会へつなげます。今回は江戸川会場だけの追加募集です。

    任期: 2019年9月末まで

  • あなたの声を東都生協の商品づくりに生かしてみませんか♪ 商品モニターとは、東都生協の商品や利用の仕組みなどの開発・改善に組合員の声をつなげる活動です。 任期は1年で、自宅にいながら気軽に参加できます。

    活動期間: 2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火) / 募集期間:1月21日(月)~2月4日(月)

  • 「とーと会」は、「くらし」「平和」「環境」「福祉」「食と農」の5つのテーマで、また興味や関心のあることで登録して活動します。「サークル」は、自由なテーマ(趣味・スポーツを含む)で組合員同士、または地域の人々との親睦・交流を深め、特技や趣味を教え合い、伝え合います。詳しく知りたい、興味があるので書類が欲しいという方は組織運営部までご請求ください。

  • ブロックは、組合員の運営や・活動参加の基本で、ブロック委員を募集しています。「食べることが好き!」「何でも知りたい!体験したい!」「人と話すのが好き!」「みんなと何かしたい!」「ちょっと得意なことがある。」 そんなあなた、ブロック委員をやってみませんか?

  • 地域委員会では、あなたの空いている時間の中で、組合員活動のお手伝いをしていただける方を募集しています。

  • 「リサイクル洗びんセンターを支える会」は、会費収入からリサイクル洗びんセンターの 生産設備の充実や障害のある人たちの働く環境を改善するための資金援助をしています。

    受付期間:随時(年間を通して加入できます)

  • 組合員同士の助け合いとして、家事援助を行う有償ボランティアです。安心して住み続けられる地域づくりに貢献していくことをめざしています。