みんなの活動:これまでの活動報告

すべてのカテゴリ

2018.12.30


 https://www.tohto-coop.or.jp/action/report/images/ac29c85c7e6200e7998bce43e02c28736e3ae06d.jpg

太田伊早子 弁護士

 https://www.tohto-coop.or.jp/action/report/images/c1b11109036d78fed0a7d2ae01197604640ab9f7.jpg

学習会の様子


 2018年12月11日(火)文京シビックセンターにて、横浜法律事務所弁護士 太田伊早子さんをお招きして憲法学習会を開催しました(参加人数41人)。

 学習会では、憲法は何のためにあるのか、現日本国憲法と与党の憲法改正案との違い、改憲時の国民投票法の問題点について分かりやすく話していただきました。
 
 まずは憲法と法律の違いについて学びました。法律は国家が国民に義務を課すものであり、憲法は国家を制限し国民の自由と権利を保障するもの。憲法第13条には「すべて国民は、個人として尊重される」とあり、個人の尊厳が憲法の一番の理念。どんな人であれ、生まれながらにして尊厳をもった特別な個人であり、尊厳をもって生きていくためにはさまざまな自由(権利)が保障され、すべての人が平等に扱われる必要があると記されている、と話されました。

また、現在の憲法と憲法改正案との違いについては、現日本国憲法は主語が「日本国民」であることに対し、改正案の主語は「日本国」と、主語の違いに注目し、改正案の憲法は国家あっての国民という考えがしみわたっていると語り、国民は、国の役に立つかどうかが問われることになること、憲法9条を改正することは、日本は戦争を放棄することをやめることであり、改正された憲法は、再度日本が戦争で大打撃を受けるなどしない限り再改正は難しい。そうならないためには、戦争が行われる前に平和の流れを作ることが大切と説明されました。

最後に、自分は護憲派だが、改憲派でも護憲派でもよいので、憲法について自分の考えを持つことが大切だと話されました。

今回の学習会を通じ、憲法についてみんなで考える大切な機会となりました。

 参加者からは、「何も知らないまま子どもたちが大人になるときに困るような社会が作られているのは恐ろしいことなので、もっと関心を持っていこうと思った」「日本人が平和な日々をずっと送れるよう考えたい」などの感想が寄せられました。

平和募金企画 ピースアクション東京戦跡めぐり ~東京に残る戦跡をたずねて~

戦争の実相を知り、平和につなげる取り組みとして「東京戦跡めぐり」を行いました。

2018.11.28

   2018年11月14日、東都生協では昨年に引き続き、平和募金を活用した東京戦跡めぐりを行いました。
   東京大空襲の爪痕の残る戦跡を巡り、平和について考え、平和を語り継ぐことを目的としたこの戦跡めぐりには14名が参加。当日は、千代田区の九段下駅近くにある昭和会館の前で集合。全体説明の後、2グループに分かれてガイドの説明を聞きながら戦跡をめぐりました。

 九段会館(旧軍人会館)から靖国神社の歴史と役割などを学びながら靖国神社境内をめぐり、身元不明の戦没者の遺骨が眠る千鳥ヶ淵戦没者墓苑まで、約2時間30分のコースの中で、参加者は丁寧なガイドの説明に聞き入り、普段はあまり知ることの少ない東京の戦跡や歴史の問題を学ぶ貴重な場となりました。










【参加者からの感想】
・良い企画だった。あらためて次世代に正しい知識を伝えられたらと良いと思います。
 この企画は継続してほしい。
・東京に住んでいながら、なかなか行くことのできなかった戦跡に行く機会を得てありが
 たかった。
・学校で習わなかった貴重な話を聞くことができ、一層興味を持った。子どもたちに正し
 い知識を伝えていきたいと思った。
・以前も参加したが、今回は違った角度からのもので、とても勉強になった。
 ガイドさんも熱心でとても良かったです。

ノーベル平和賞受賞ICAN 川崎哲さんが語る ~世界から核兵器をなくすために~

ノーベル平和賞受賞ICAN 川崎哲さんを講師にお迎えして学習会を開催しました。

2018.11.07

10月25日(木)東京都生協連会館にて、ピースボート共同代表、ICAN国際運営委員の川崎哲(あきら)さんに、核兵器廃絶に向けたICANの取り組みについて、国際情勢を交えながら講演していただきました(参加人数58人)。

学習会の中で川崎さんは「ICANのノーベル平和賞受賞は、長年にわたって証言を続けてこられた被爆者の方々をはじめ、草の根で活動する一人ひとりの努力が実を結んだ結果である」と説明されました。

さらに「核兵器を廃絶することは『理想的』ではなく『理性的な選択』である。もし今後、核兵器が再び使用されてしまえば人類は生きのびる事ができず、核戦争には勝者はいない。核兵器禁止条約ができたことにより核兵器は悪であることが示されました。

歴史の中で、奴隷制度の廃止や女性参政権など、人権を基礎に正義を求めるあらゆる運動はすべて私たちが声をあげることから始まっています。『核兵器禁止条約』は核兵器の終わりの始まりです。社会は変えられるのです。」と話されました。

今回の学習会を通じて、核兵器廃絶に向けて「私たちができること」を考えるきっかけとなりました。












【参加者からの感想】
・核兵器禁止条約によって価値観が変っていき、それが社会を変えていくということが、この30年間の
 他の事象(奴隷制度や女性参政権のことなど)を事例にしてよく分かりました。
・明確で筋道の通ったお話を聞くことができ有意義な企画でした。参加してとてもよかったです。
・核は「負の遺産」であると感じました。これ以上造らないこと!
・核を持つこと自体が恥ずかしいことなのだと世界が思うような時代に早くなってほしいです。

※ICANとは
川崎さんが国際運営委員をされているICAN(The International Campaign to Abolish Nuclear Weapons =核兵器廃絶国際キャンペーン)は2007年に発足した核兵器を禁止し廃絶するために活動する世界のNGO(非政府組織)の連合体です。スイスのジュネーブに国際事務局があり、2017年10月現在、101カ国から468団体が参加しています。2017年には核兵器禁止条約の成立に尽力したとしてノーベル平和賞を受賞しました。川崎さんは日本出身のただ一人の国際運営委員です。

文責 東都生協 組織運営部

2018年度「今年の夏エコ」7月~8月末に実施 報告

エコライフにチャレンジして普段のくらしを見直してみませんか

2018.11.05


家庭で1週間、エコライフにチャレンジする取り組みを通して省エネを実行し、普段のくらしを見直すきっかけをつくることを目的に、組合員活動情報紙ワォ292号とホームページで組合員のみなさんに広報し、また、7月連絡会で活動団体へチャレンジシートを配付しました。

今年の夏は『酷暑』と言われるほどの暑さで、チャレンジシートの感想には「今年は異常な暑さで数年ぶりにエアコンを使用しました」「今年は暑すぎたのでエアコンをつけたままにしていることも多く、いつ切る?が難しかった」など、暑さと闘われたことが伺えました。たくさんのご応募ありがとうございました。

応募総数は73枚、チャレンジした人の合計は189人でした

当選者への発送作業中














≪電力編≫
・できるだけ一部屋の冷房で過ごすようにする。
・冷房機と一緒に扇風機を使って冷たい風を循環させて部屋を冷やしている。

≪食材編≫
・ムダをしないように、注文する時から頭をつかっています。
・野菜は新鮮なうちに使い切る。皮も捨てずに調理する。オレンジの皮でマーマレードジャムを作る。

≪その他≫
・風呂の水をうち水(ベランダ、植木に)して涼しい風を取りいれる。
・日射しが強い日はカーテンを全て閉め、出来るだけ熱を取り込まないようにする。
・夏になるとゴーヤ・朝顔を植えて、「涼しさ」と「食べる」の一石二鳥で楽しく猛暑を乗り越える。
・「エコライフ」を合言葉に家族の会話が増えました(笑)みなさんもどうぞ!

冬にもエコチャレンジの取り組みを行います。ぜひ、家庭でエコライフにチャレンジしてみてください。


アイデアの一覧はこちら(アイデア一覧へ)

2018.10.31


https://www.tohto-coop.or.jp/action/report/images/3b6784ba30e97ea15e95bea292322cde87e522ee.JPG

作業所PRのポップ作り

 https://www.tohto-coop.or.jp/action/report/images/P1060614.JPG

作業所の商品

 https://www.tohto-coop.or.jp/action/report/images/P1060662.JPG

お楽しみの作業所商品の販売会!

10月28日、東京都生協連会館で「きょうされんと東都生協との交流会 ~心の輪をひろげよう~」を開催。今年は「作業所スクラム」「リサイクル洗びんセンター」「むさし結の家」「のびのび共同作業所 大河」「集いの家」「サングリーン」「ふらっと・すずかけ」の皆さんと組合員が交流しました。

まず最初は、参加者全員で「さくぶんゲーム」をしました。
次に、参加団体からそれぞれ作業所の紹介をみんなで聞き、その後はグループで交流。
作業所で作られる商品の作業工程やこだわり、作る楽しさなど話していただき、グループごとに「作業所のPRポップ」を作りました。

最後は、お楽しみの作業所商品の販売会。実際に商品を手に取り、あらためて商品の良さを実感しました。

参加者一同、和やかな時間を過ごすことができ、会場は素敵な笑顔でいっぱいになりました。

<参加者の感想>
・作業所の皆さんがとても熱心に取り組んでおられるのを実感しました。
・障害のある、なしに関らず社会の一員として生活していくことの大切さ、それを理解し応援することが私たちの役目だと思います。
・作業所の方々との交流ができてとてもよかったです。作業所のことが詳しく知れて商品も購入できたのが良かったです。

東都生協は、障害のある方々の社会参加をすすめる全国組織「きょうされん」(旧称:共同作業所全国連絡会)と、共同購入事業や組合員活動などをさまざまな場で協同をすすめていきます。

くらしフェスタ東京2018「見て、聞いて、話そう!交流フェスタ」に出展しました。

東都生協は、2018年10月12日(金)、13日(土)に新宿駅西口広場イベントコーナーで開催された、くらしフェスタ東京2018「見て、聞いて、話そう!交流フェスタ」に出展しました。

2018.10.15





東京都消費者月間「くらしフェスタ東京2018」の一環として行われるイベント「交流フェスタ」は、2日間にわたって、消費者団体、市民団体、事業者、行政が「くらし」、「環境」、「食」、「安全対策」、「消費者被害防止」、「こども」の各エリアに分かれ、生活に役立つ情報を発信するイベントです。東都生協は「食」エリアで、有機農産物・有機加工食品・オーガニックコットン・コスメの展示・紹介や「オーガニック・有機ってなに?」など、クイズ形式での紹介も行いました。

また、他生協と協力してフードドライブを行い、余っている食品を直接会場へお持ちいただきました。
集めたものは、セカンドハーベスト・ジャパン、一般社団法人全国フードバンク推進協議会、多摩市社会福祉協議会などを通じて必要とされるところに寄付されます。

くらしフェスタ東京2018について 詳しくはこちら

2018.09.11


8月7日(火)、世田谷区の成城ホールにて「親子ピースチャレンジ~戦争を知ろう、平和をつなごう~」を行いました。(参加者55人うち初参加者26人)

たくさんの親子に集まっていただき、アニメ【ガラスのうさぎ】の上映会と、平和のワークショップにチャレンジしました。

ワークショップのピースキャンドルでは、紙コップに平和の願いを書いてLEDキャンドルを灯しました。また、参加者全員で折鶴を折り、平和の木を作成しました。平和の木は、広島出身の地域コーディネーターの手で、広島平和公園に捧げられました。東京大空襲を5才で体験した組合員さんのお話もお聞きすることもでき、親子で平和について考えるよい機会となりました。



主催:東都生協第6地域委員会

西日本豪雨災害支援活動のご報告

岡山県倉敷市真備町支援活動

2018.09.10

ボランティアのみなさんが作業を終えて<br>岡田サテライトに帰ってきたところです

ボランティアの皆さんが作業を終えて
岡田サテライトに帰ってきたところです

ボランティアの皆さんに貸し出す<br>スコップや一輪車などの資材置き場です

ボランティアの皆さんに貸し出す
スコップや一輪車などの資材置き場です

各戸から出された家財ごみ。<br>ものすごい腐敗臭と消毒剤のにおいでした

各戸から出された家財ごみ。
ものすごい腐敗臭と消毒剤のにおいでした

爆発事故が起きたアルミ工場の様子

爆発事故が起きたアルミ工場の様子

がんばろう 倉敷・真備

がんばろう 倉敷・真備

このたびの西日本での「平成30年7月豪雨」におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
東都生協では、日本生活協同組合連合会の要請に応え、8月25日~29日に東都生協職員1名が他生協職員とともに岡山県倉敷市災害ボランティアセンター真備町岡田サテライトで支援活動を行いました。
支援に参加した職員の活動や被災地の状況をお伝えします。


支援の概要
真備町岡田サテライトは、社会福祉協議会近畿地区ブロックの職員が交代で運営し、ボランティアの活動拠点であると同時に、地域住民への支援物資の配給場所でもあります。ここでは日々60人~80人のボランティアが支援活動を行っていました。そこでボランティア用の資材(スコップ、一輪車、泥を入れる土納袋、その他)の手配や近隣被災者を訪問して必要な支援の再確認、他のサテライトへの飲料の集配、サテライト施設の清掃などの支援活動を行いました。


倉敷市真備町の状況
倉敷市真備町は、7月6日の豪雨及び高梁川支流の小田川の堤防決壊で町の約4分の1の建物が浸水し、甚大な被害が出ました。被害が大きかった川辺地区、岡田地区などは、一階に面した店舗は、ほぼ浸水により休業状態で、住宅も浸水により、居住出来ない状態となっていました。併せて、隣接する総社市のアルミ工場の爆発事故による近隣の家屋の損壊なども目を覆うばかりでした。


支援活動に参加した職員の感想
今回、短い期間でしたが、少しでも被災地(岡山県倉敷市真備町)のお役に立てればという思いを抱き、支援活動に参加させていただきました。
現在のボランティアの主な活動内容は、個人宅一階の泥出しや床はがしなどです。流れこんだ泥水は乾燥し砂塵となって、マスクなしでは作業ができないほど大変な作業です。
残暑厳しい中で作業をされているボランティアの方々、自身も被災されながらサテライトの運営をお手伝いされている地域住民の方々のご尽力には、本当に頭の下がる思いでした。現在、被災地を離れて通常業務に戻っていますが、改めて1日も早い復興をお祈りするとともに、自身ができうる支援活動を今後も継続して行っていきたいと考えています。
― 頑張ろう、倉敷・真備! ―



東都生協では引き続き、西日本豪雨災害被災地の支援活動に取り組んでまいります。

2018ピースアクションinナガサキに参加しました。(8月7日~9日)

「戦争も核兵器もない平和な未来を ~ナガサキ・ヒバクシャの想いを継承し、日本・世界に広げよう~」

2018.08.29

東都生協では毎年、平和募金を活用したピースアクションの活動を行っています。
2018年8月7日(火)から9日(木)、被爆地での被爆の実相を学び、戦争体験の継承と平和の尊さについて考えることを目的に、3人が平和代表団として、2018ピースアクションinナガサキに参加しました。また、9日には長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に一般参加しました。

被爆の証言と紙芝居
長崎で被爆された早崎猪之助さんご自身の体験を直接伺い、被爆の実相を学び、多くの想いを知って平和の大切さを学びました。
また、三田村静子さんにより紙芝居『「平和」を刻んだ少女』が読み上げられました。紙芝居は小学1年の時に被爆し、家族5人を亡くした菅原耐子さんの話を元につくられたものです。

生協平和のまち歩き
「城山小学校コース」として、碑めぐりガイドの会のガイドさんのもと、原爆投下中心地から約500mの城山小学校を中心に、国の史跡となった被爆校舎や少年平和像、かよこ桜などを見学しました。





















ナガサキ虹のひろば
8月8日(水)日本生協連主催の「ナガサキ虹のひろば」が長崎市民会館文化ホールで行われ、全国から多くの参加がありました。ステージでは長崎女子高校・龍踊部による龍踊り、リレートークイベント、2018子ども平和会議inナガサキ取り組み紹介、アピール文読み上げ、被爆者歌う会「ひまわり」による合唱など、次世代への被爆・戦争体験の継承を進めながら、取り組みの輪を全国へ広げることを確認しました。










長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典
8月9日、朝から強い日差しが照りつけていました。式典会場に「平和の鐘」が響き渡る中、式典に参加した多くの方々とともに核兵器廃絶と恒久平和の実現を祈り黙祷し、終了後には原爆慰霊碑に献花、核なき平和な世界を願いました。

平和の折り鶴を捧げました
平和の想いを千羽鶴に込め、捧げました。

 









>




参加者の感想より
・事前に調べていた、城山小学校で少年平和像とかよこ像を見ることができて良かった。
・当時14歳だった早崎さんの被爆証言を聴いて、胸がしめつけられる思いでした。
・長崎は平和学習が盛んで驚きました。教育はとても重要で、未来を変える力を持っていると思いました
・平和とは何かを考える貴重な体験になりました。

7/27 夏休み!親子で鈴廣かまぼこ工場見学!

2018年7月27日(金)、体にやさしい自然の味をお届けする...

2018.08.12


2018年7月27日(金)、体にやさしい自然の味をお届けすることをコンセプトとし、化学調味料・保存料を一切使わず、天然素材を使用した商品作りに徹している小田原の鈴廣かまぼこ㈱に、親子連れを含む総勢21名で工場見学とかまぼこ手作り体験に行ってきました! (参加者 大人 12名、子ども 9名)

行きのバスの中では鈴廣かまぼこの学習に加え、食育クイズも行い食への興味につなげました。参加者全員から自己紹介をしてもらいましたが、小学生からは今回の訪問を夏休みの自由研究にしたいとのうれしい声もありました。

惠水(めぐみ)工場では、かまぼこを実際に作っている生産ラインを見学し、1本のかまぼこに5~6尾分の魚(グチ)が使われていること、小田原のきれいな地下水がかまぼこ作りに大切なことなどを学習しました。市販のかまぼことの食べ比べを行い、鈴廣かまぼこの弾力の違いにみんなで驚きました。イチオシのおすすめは、白かまぼこの「小田原っこ」ですが、実はお正月用と思われがちな「伊達巻」もおすすめです。年間通して需要があり、企画も不定期ですがありますので、商品案内をしっかりチェックして注文してくださいね。

手作り体験」は職人さんのようにはうまくできず難しかったのですが、小さいお子さんもお母さんに手伝ってもらいながら最後まで頑張りました。

環境にも配慮し、化学調味料、保存料不使用に徹した本物の味・鈴廣かまぼこを皆さんもどうぞご利用ください。

主催:東都生協第9地域委員会

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11