みんなの活動:これまでの活動報告

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「今こそ、約束しよう 戦争のない未来を」 

第14回東都生協平和のつどいを開催しました。

2017.08.10

東都生協では、次世代に歴史の事実と平和の大切さを伝えていくため、平和について学び、交流する機会として東都生協 平和のつどいを毎年夏に開催しています。14回目を迎える今年は、「今こそ、約束しよう 戦争のない未来」をテーマに8月3日文京シビックホールで開催しました。

東都生協の平和活動報告、被爆者の証言、映画「父と暮せば」を上映、また、組合員から寄せられた平和メッセージの展示や、モールを使ったハートのストラップ作り、折り紙にチャレンジなどの体験コーナーを行い、約180人が参加しました。
 最初に東都生協がこの1年間で取り組んできた平和活動の報告をしました。
昨年の8月に実施した東都生協平和代表団の広島・長崎訪問の様子や、沖縄戦跡・基地めぐり、長野県の松代大本営地下壕見学会、地域委員会での平和活動などが映像で紹介されました。

 その後、一般社団法人東友会の山田玲子さんにヒロシマでの被爆体験をお話しいただきました。
山田さんから、学校での被爆状況や被爆後の街並み、亡くなった方々の状況などについて、ご自身の体験を踏まえ語っていただきました。
最後に山田さんから、「今日の話は、ご自分の問題として考えてほしい。未来のためにあのような無残な兵器が使われることがないように、またその犠牲になるようなことがないように活動していってほしい」とのメッセージをいただきました。
被爆証言に続き、東都生協組合員から東友会の皆さんに、ひざ掛けを贈呈しました。このひざ掛けは、組合員が毛糸で編んだモチーフを、とーと会(ピースニットカフェ)・サークル(パッチワーク三本杉)の皆さんがつなぎ合わせて作ったものです。

東都生協の平和の活動を紹介


東友会 山田玲子さん


東友会の皆さんにひざ掛けを贈呈


休憩をはさみ、映画「父と暮せば」を上映しました。
映画の原作は、井上ひさしの戯曲。原爆投下から3年たった広島で、生き残った後ろめたさから幸せになることを拒否する主人公 美津江の物語です。原爆により大切な人を突然失う理不尽さ、悲劇の中でも変わらない人間の尊厳が描かれた作品でした。

 最後は、ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶国際署名の取り組みと、この署名活動に寄せる思いを東友会業務執行理事家島さんよりお話しいただきました。

 平和を伝えていくために、忘れてはいけない現実を、私たち一人ひとりが伝えていくことの大切さを、実感した一日となりました。

©2003 「父と暮せば」
パートナーズ

東友会 家島昌志さん

平和のメッセージや

パネルを展示しました

「みえない子どもの貧困~広がるフードバンクの活動から考える~」組合員向け学習会を開催しました

東都生協さんぼんすぎセンターに組合員と役職員36名が集まりました!

2017.08.02

フードバンク活動に関心のある
組合員が多く集まった

認定NPO法人フードバンク山梨の
米山けい子理事長

NPO法人フードバンク
八王子えがおの佐野英司理事長

 2017年7月21日(金)、認定NPO法人フードバンク山梨理事長の米山けい子さんを講師にお迎えし、子どもの貧困問題とフードバンク*1の活動を学ぶ学習会を開催しました。
 2016年のユニセフの報告によると、経済協力開発機構(OECD)に加盟する先進41カ国を対象に調査された子どもの貧困格差の分析において、日本は34位で悪い方から8番目という結果が報告されています*2。また、日本の食料自給率(カロリーベース)は、わずか4割を下回る状況の中、廃棄されている食べ物は年間500万トン~900万トン以上にも上っていると言われています。
 米山さんは市民・企業・行政・福祉施設と協働して、食べ物が無駄なく消費され、誰もが食を分かち合える心豊かな社会づくりを目指し、食のセーフティネット事業やフードドライブ*3に取り組んでおり、学校現場の教員アンケート調査結果や全国フードバンク推進協議会*4の取り組みのご紹介をいただきながら、見えない子どもの貧困の実態と貧困が子どもに与える影響などについて分かりやすくお話いただきました。
 また、日本でも海外の途上国支援が積極的に取り組まれる中、マザーテレサの「日本人はインドのことよりも、日本の中で貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」という言葉を紹介しながら、日本の身近な地域で起きている現実に目を向ける必要性と、「賛同から参加・参画へ」と行動に移す一歩を踏み出すことが問題解決につながることを参加者に問いかけました。

 フードバンク山梨の取り組みを参考に、東京・八王子市でフードバンクを設立し実践活動を重ねているNPO法人フードバンク八王子えがお理事長の佐野英司さんからは、活動に取り組む中で見えてきた1人親世帯の生活の厳しさ、SOSを発する心のゆとりもなく暮らす食料支援を必要としている人々の様子などについてお話いただきました。
また、「食に困る」ということは、私たち誰にでもにも起こり得る可能性があり、貧困問題は決して個人の責任で片づけられるものではないこと、フードバンクの灯が"困った時はお互いさま"と労わり合い、支え合うことができる「共生の地域社会づくり」の一助になれることを展望しながら、賛同者の輪を広げていきたいと、活動に対する想いを参加者に力強く訴えかけました。

 今回の学習会を通じて、地域で既にフードバンクに取り組む組合員やNPOなどの諸団体と連携しながら、貧困問題への取り組みを進めていくことや、東都生協が安全・安心で良質な食品を食に困る人々に提供する取り組みを通じて地域社会に貢献していく必要性と可能性に対する理解を深めることができました。そして、私たちの身近な地域で起きている貧困問題に対して、今、食に困る地域の人々のために、私たちにできることについて、参加者全員で考える機会となりました。


フードドライブでは、79点総重量33.5kg
もの食品が集まった

「寄贈食品リスト」に商品名・賞味期限
などを記入する体験をしました

食品の賞味期限の年度ごとに回収箱へ振り分けます

<参加した組合員の声>
・知識としては「子どもの貧困」を分かっているつもりだったが、深刻さを痛感した。何か動き出さなくてはと思った。 ・病気や離婚など、きかっけは色々あると思いますが、誰にでも起こり得ることで、他人事ではない。 ・母子家庭中心でしたが、所得の低さに絶望しました。日本の話とは思えない貧困さでした。カンボジアの孤児院に何度か寄付や学費援助をしましたが、国内に目を向ける方が必要だと再認識しました。 ・「もったいない」から「おすそ分け」へというのはとても大切な視点だったと思います。 ・こういう活動が特別なことではなく、普通になればいいと思います。
以上
*1  「フードバンク」とは、「食料銀行」を意味する社会福祉活動。まだ食べられるのに、さまざまな理由で処分されてしまう食品を、食べ物に困っている施設や人に届ける活動のこと。
➜セカンドハーベストジャパンHPより
*2  ➜ユニセフ報告書「子どものための公平性」より
*3 「フードドライブ」とは、家庭で余っている食べ物を学校や職場などに持ち寄り、それらをまとめて地域の福祉団体や施設、フードバンクなどに寄付する活動のこと。フードバンク発祥の地、アメリカでは1960年代から盛んに行われていると言われている。
➜セカンドハーベストジャパンHPより
*4全国フードバンク推進協議会は、関係省庁への政策提言、フードバンク活動の推進に必要な情報収集・調査研究事業、フードバンクの認知度や信頼性を高めるための広報活動、新設フードバンク団体への支援などに取り組む協議会のこと。
➜全国フードバンク協議会HP 

「ハッハッハッ」と笑ってエクササイズ

声に出して笑うスッキリ感を体感!

2017.07.13

講師の坂戸さん

いつしか本物の笑いに

気持ちも爽快に

 4月20日、さんぼんすぎセンターで第6 地域の「世田谷笑いヨガサークル」が行った笑いヨガ(ラフターヨガ)は、1995年インドの医師によって考案され世界各国に広がり、日本にも紹介されました。

東都人材バンク講師の坂戸由香さん主催の企画に参加した組合員の声で、坂戸さんを講師に迎えたサークルが発足。

レッスンでは腹式呼吸で息を吸ったり吐いたりの動作をしながら、「ハッハッハッ」と笑います。最初は作り笑いでも、笑いながら動き回っているうちに本物の笑いに変わっていきます。笑うことで多くの酸素を体内に取り入れるため、体に良いホルモンが出て気持ちも体も爽快になってきます。

日頃めったに声を出して笑う機会がない参加者は、「声にだして笑うスッキリ感と、リラックスできる空間を味わえました」と賞賛していました。_

親子カフェでママの添加物学習会

  講師の新谷部長 子どもと一緒に安心した学べる 5月18日、第...

2017.07.13

 



講師の新谷部長



子どもと一緒に安心した学べる



5月18日、第8地域委員会は親子カフェWithCoで、安全・品質管理部の新谷喜久夫部長を講師に「ママの添加物学習会~食の安全について考えよう~」を開催。


新たな仲間づくりも考え、会場は多摩センター駅近くで地域の子連れの方が中心に訪れるスペースに設置。食の安全に関心のあるママたちやプレママなどが集まり、真剣に話に耳を傾けました。まず避けるべきはたばこやカビ毒、食中毒という話に始まり、最後の質疑応答では牛乳が日本人に足りないカルシウムの吸収に優れた食品であることを説明。「科学的な根拠を理解した上で、食べ物を選ぶことが大切と納得した」と参加者の声。


ママたちは、子どもも一緒に遊ばせながら安心して食べ物の大切さや、東都生協の取り組みを知ることができました。

~ちょっと一息~ コーヒータイム

おいしく入れるために妥協は許さない

2017.07.13

入れ方で味が違う

春を感じる試食品

 四谷ブロック委員会は4月19日、小川珈琲㈱から伊久見茉優さんを講師に迎え、ハンドドリップを使ったおいしいコーヒーの入れ方教室を開催しました。コーヒーは、生産年、生産国によって味や収穫量が異なるため、同社は独自の基準で生豆を選び、焙煎・ブレンドを行っています。おいしく入れるために計量からお湯の温度、注ぎ方まで妥協は許しません。講師の手元を参加者全員が真剣に見入る姿が印象的でした。

この日は7種のコーヒーを試飲。春を感じる試食品とともに、入れたてのコーヒーを味わう楽しい交流会になりました。「入れ方一つでこんなにおいしくなるなんて」「楽しい企画! 次回もぜひ」といううれしい声も聞こえました。

フェアトレード商品も紹介。栽培する人も飲む人もみんなが幸せになれたらステキですね。

作って楽しいスイーツパフェ

第4地域委員 地域のつどい 開催

2017.07.13

東都生協の1年間の活動を紹介

オリジナルパフェ作りに挑戦

 第4地域委員会は、3月18日、西東京市民会館で「スイートスイーツCa fe 」と銘打って「地域のつどい」を開催しました。楽しく地域の活動を紹介し交流できるようにとスイーツ体験も行います。

 参加者の自己紹介の後、第1次議案書「私たちの東都生協」で東都生協全体の1年間の活動を紹介。第4地域の組合員活動紹介も加え、東都生協についての理解をさらに深めました。

その後、「スイーツCa fe 」が開店!?各テーブルに配られたアイスクリームやプリンなどのお菓子でパフェ作りに挑戦。各自創意工夫を凝らし、ロングカップにトッピング。周りと見比べては歓声が...。スイーツ効果で地域の人とのおしゃべりも弾み、活動についての意見や要望も話せ、いろいろな商品に出会えた楽しいつどいとなりました。

新茶の季節を五感で満喫!  

第41回お茶摘み交流会

2017.07.13

 



貴重な新芽のお茶摘み体験



特別講演講師八田純人さん



三分づき玄米のもち米つき体験



㈲人と農・自然をつなぐ会主催で4月22日〜23日、「お茶摘み交流会」が行われました。この交流会は、同産地代表の杵塚敏明さんが41年前から毎年開催しているもので、東都生協の組合員をはじめ、国内外から約80人の参加者が新茶の茶畑に集いました。

お茶摘みやお茶の手もみ体験のほか、山菜料理や新茶の天ぷら、炊き込みご飯、猪飯、手作りこんにゃく、鶏絞め、餅つきなど、おとなも子どもも楽しめる体験が盛りだくさんの2日間。地元の旬の味を堪能し、生産者と消費者が共に食べ、語り合う...生産者と消費者のつながりと命の大切さが実感できた交流会となりました。

今年は、食の裏側を学ぶ機会として、農民連食品分析センター所長の八田純人さんをお迎えし、「農力を伸ばす知識を育もう― 分析現場から伝えたい食の裏側」と題した特別講演も行われました。普段、何不自由なく食べ物を手に入れ、豊かな食卓を囲むことができている私たちですが、効率や経済性を重視した食料供給の仕組みをちょっとのぞいてみると〝豊かさとは何?〞とあらためて考えさせられます。生命の営みとそのつながりの尊さ、大切さを考える時間を共有することができました。

参加者からは、「お茶は心の持ちようで味が変わるとのこと、これからはゆったりとした気持ちで入れたい」「八田さんの講演や皆さんの話を聞いて、もっと食に気をつけていきたいと思った」「大好きなお茶がどのように育っているのか見ることができて良かった」など、たくさんの感想が寄せられました。

「商品政策基準等の学習会」

~商品委員会ガイダンス~開催

2017.07.13

商品事業部からは品ぞろえについて説明

安全・品質管理部長は情報判断について解説

 4月20日、さんぼんすぎセンターにて「商品政策基準等の学習会」を開催しました。第1回商品委員会を開催する前に、各地域から選出された商品委員や理事と、新商品おしゃべり会のメンバー、地域コーディネーターに、東都生協の商品政策や基準、商品の安全性などについて学習し、活動に臨んでもらうことが目的です。
商品事業部・福田亘良部長からは、東都生協発足時から受け継がれている商品の考え方(総合政策)や、畜産物、農産物、食品に対して決められている基準について説明。東都生協では「産直」を「生産者と組合員の相互理解の上に立った運動と事業」としています。産直農産物には五つの特徴があること、産直農産物として商品を提案する前提条件、管理農薬の管理と運用まで細かい基準が設けられていることなどが語られました。
安全・品質管理部・新谷喜久夫部長からは、食品添加物表示ルールが変更され現在は移行期間であること、トランス脂肪酸や焦げの部分に多く含まれているアクリルアミドなどの有害化学物質について解説、自然毒をはじめとする11項目の食品に関わる危害性についても一つひとつ事例を挙げて説明しました。農薬については、「リスクがあるから排除する」のではなく、「リスクを理解し管理する」という東都生協の考え方を学習。産直農産物の栽培区分に自主基準を設けマークで表示していることなど基本的なことも、あらためて学びました。
参加者は、今後開催される商品委員会や新商品おしゃべり会などで学んだ知識を役立てて活動していきます。
2017.07.13

テーブルいっぱいに並ぶお料理

やさいクイズで大盛り上がり

6月27日「農家のプチブランチ~農家のレシピ大発見~」を生活工房ワークショップルームA(世田谷区三軒茶屋)にて開催しました。(参加者 おとな47人・子ども1人) 東都生協産直生産者団体協議会の協力で、(農)房総食料センター・(農)茨城県西産直センター・千葉北部酪農農業協同組合・(農)船橋農産物供給センター・(農)埼玉産直センター・(農)埼玉西部産直グループの6団体に参加していただきました。
昨年のプチブランチで、「全産地と交流したかった!」という声が多く挙がったため、今年は1テーブルを大きくし2産地の方に座っていただき、席移動の回数も少し増やす事で全産地と交流をする事ができました。
房総食料センターによるクイズ大会では、植物の花や種に関する問題で大変盛り上がりました。知っている様で意外と知らない事が多く、クイズを通して農作物について理解を深める事ができました。

 参加者からは、「産地訪問をした様にお話しをいろいろ聞けて良かった」「紙面からでは分からない事を沢山知る事ができるので、生産者と直接交流するのが大事だと思った。」「初めての参加でしたが、和気あいあいでとても楽しい会でした。是非今後もこのお得な企画をお願いしたいです。」と満足度の高い感想を多くいただきました。試食も沢山あり皆さんのレシピが増えました。

 半日で複数の団体と1度に交流をする事ができる本企画は、組合員にとって貴重な機会であると思いました。今後も産地と組合員の交流が計れる企画を計画していきたいと思います。

東都生協の管理職者を対象に認知症サポーター養成講座を実施しました。

東都生協さんぼんすぎセンターにセンター長や委託先管理者など役職員37名が集まりました!

2017.07.06

組合員や地域に役立つ担当者めざし学習にも熱が入る

実際に現場で起きた事例を共有しました。
報告する町田センター長 堀さん

2017年6月28日(水)、キャラバン・メイト*1で社会福祉法人東の会「上高井戸大地の郷みたけ」の介護支援専門員(ケアマネージャー)・介護福祉士でもある藤本千晶さんを講師にお迎えし、認知症の正しい知識を学び、地域で支えるサポーターを養成する講座を開催しました。
 厚生労働省の発表(2015年1月)によると、日本の認知症患者数は2012年時点で約462万人、65歳以上の高齢者の約7人に1人と推計されています。また、2025年には700万人を超えるとの推計が発表されており、これは、65歳以上の高齢者のうち、5人に1人が認知症に罹患する計算になります。
 最近では、供給や営業の職員が認知症もしくは認知症の疑いのある方と接する場面が増えてきており、「電話での意思疎通がうまく図れない」「とても暑い日に厚着で出てくる」など、実際に現場で起きている事例を共有しながら、今後どのような対応が必要となってくるのか、グループに分かれて意見交換を行いました。
 講師の藤本さんからは、「一人暮らし高齢者の場合、その方にどのような支援者がつながっているのか、玄関やポストから得られる情報を見逃さずに発見できると、何かあった時にすぐ支援機関へつなぐことができる」「一緒に働いている仲間が認知症になる場合もあり、認知症サポーターの役割は、地域を支えていくとともに、同僚や仲間同士で支え合っていくことでもある」とのお話がありました。
 認知症は特別な人に起こる特別な出来事ではなく、歳をとれば誰にでも起こりうる病気です。また、東都生協を利用する組合員の平均年齢は60.5歳に達し、家族の介護に直面している人が増えてきています。組合員の日々のくらしに身近な存在である職員が、認知症についての正しい知識をもち、認知症の人やその家族を支える手立てを知ることで、組合員や地域の人々が安心して暮らせる地域社会をつくっていくことにつながるとともに、東都生協が地域社会に果たしていく役割の重要性を参加者全員で学ぶ機会となりました。

*1 キャラバン・メイトとは、認知症サポーターを養成する「認知症サポーター養成講座」を開催し、講師役を務める人のこと。キャラバン・メイトになるためには所定の研修を受講し登録する必要がある。認知症サポーターキャラバンHPより⇒認知症サポーターキャラバンホームページ
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