「昭和のくらし博物館で平和について考えませんか」
開催報告

昭和26年に建てられた住宅での家族のくらしを小林事務局長に説明していただきながら見学しました。

戦争展では、明るく自由だったこどもの玩具や絵本・文具、生活用品までもが戦時体制一色となっていく様子が窺えました。

改めて平和の尊さを知り自らのくらしを振り返り考える機会となりました。

木戸の奥に博物館があります
館内で詳しくお話を伺い
ました
敗戦直後のおもちゃ
が並んでいます
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