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トマト丸ごとサラダ(ねぎドレッシング)の写真

2018年8月1回
トマト丸ごとサラダ(ねぎドレッシング)
●調理時間:8分
●材料と下ごしらえ 2人分

北のトマト(湯むきする) 2個
ベビーリーフ 1袋
粗挽きこしょう 少々

A:
長ねぎ(みじん切り) 1/2本
レモン汁 大さじ2
ごま油 大さじ2
塩・砂糖 各小さじ1/2

●作り方

1. 器にベビーリーフを盛り付け、湯むきしたトマトを8等分してのせる。
2. Aをよく混ぜ、馴染んだら(1)のトマトにかけ、粗びきこしょうをふる。

★トマトをよく冷やしておき、食べる直前にドレッシングをかけるとさっぱりとしておいしいです。

焼豚と餃子の皮でミニピザの写真

2018年8月1回
焼豚と餃子の皮でミニピザ
●調理時間:10分 ※解凍時間は除く
●材料と下ごしらえ 5枚分

霧島黒豚焼豚切落し(解凍) 約40g
餃子の皮 5枚
大葉 5枚
よつ葉シュレッドチーズ 15g

●作り方

1. オーブンシートの上に餃子の皮を並べ、大葉をのせる。
2. 大葉の上に焼豚をのせ上からチーズをのせる。
3. トースターで約5分周りがこんがりするまで焼いてでき上がり。

★餃子の皮で簡単ミニピザに!

やりいかの彩りカレー炒めの写真

2018年8月1回
やりいかの彩りカレー炒め
●調理時間:10分 ※解凍時間は除く
●材料と下ごしらえ 2人分

国内産やりいか(解凍し、酒適量をまぶしておく) 1袋(150g)
小松菜 1束
トマト(くし形に切る) 1個
にんにく(みじん切り) 1片
バター 15g
黒こしょう 少々

A:
東都つゆ 大さじ2
酒 大さじ1
オイスターソース 小さじ1
カレー粉 小さじ1/2

●作り方

1. 小松菜は長さ約4cmに切り、茎と葉を分けておく。
2. フライパンにバターとにんにくを入れて弱火で炒め、香りが出てきたら小松菜の茎とやりいかを入れて中火で炒め、茎がしんなりしてきたら小松菜の葉とトマトを加えてさらに炒める。
3. (2)に混ぜ合わせたAを入れてとろみが出るまで炒め、黒こしょうをふる。

★カレーの風味が夏にぴったりな簡単炒め物。バターのコクがカレー味に合います。

おくらと豆腐の梅肉和えの写真

2018年7月4回
おくらと豆腐の梅肉和え
●調理時間:10分
●材料と下ごしらえ 4人分

おくら(塩少々の熱湯で1分ゆで、1cm幅の輪切り) 10本
東都もめん豆腐 1/2丁
大葉(縦2等分にして千切り) 2枚

A:
梅干し(種を除きよく叩いてペースト状にする) 1個
醤油・酢・はちみつ・ごま油 各大さじ1
かつお節 1パック

●作り方

1. もめん豆腐はキッチンペーパーで包み電子レンジ(600W)で2分加熱し粗熱がとれたらスプーンで崩す。
2. Aを混ぜる。食べる直前に(1)とおくらとAを混ぜる(おくらの色が悪くなったり、水分が出てくるので食べる直前に和える)。
3. (2)を器に盛り、大葉をのせる。

★梅干しを使った甘酸っぱいたれが食欲をそそります。

ササミとなすのレンジ蒸しの写真

2018年7月4回
ササミとなすのレンジ蒸し
●調理時間:20分 ※解凍時間は除く
●材料と下ごしらえ 2人分

南国元気鶏ササミ(バラ凍結)(解凍する) 3本
なす(縦半分にして1cmの斜め切り) 2本
しょうが(千切り) 10g
大葉(千切り) 2枚
塩・こしょう 各少々
サラダ油 大さじ1
食菜酢 大さじ3
片栗粉 小さじ1

●作り方

1. ササミは水気をふいて、塩・こしょうし、厚さ1cmのそぎ切りにして、薄く片栗粉をまぶす。
2. なすはサラダ油をまぶす。
3. なす、ササミを軽く混ぜ耐熱皿に平らに入れ食菜酢を振り、しょうがをのせる。
4. ラップをふわっとかけ電子レンジ(600W)で約5分加熱し、混ぜ合わせ大葉を飾る。

★簡単で、さっぱりと食べられます。

塩さばのごまマヨ焼きの写真

2018年7月4回
塩さばのごまマヨ焼き
●調理時間:15分 ※解凍時間は除く
●材料と下ごしらえ 3人分

東都国産塩さば切身(解凍する) 3切(190g)
小麦粉・ごま油 各小さじ2
ピーマン(縦4等分に切ってさらに斜め2等分) 2個

A:
すり白ごま・酒 各大さじ2
マヨネーズ 大さじ1
砂糖・レモン汁 各小さじ2
醤油・こしょう 各少々

●作り方

1. Aを合わせる。
2. 塩さばの水気を拭き取り、小麦粉をまぶす。
3. フライパンにごま油小さじ1とピーマンを加えて中火で炒め、塩少々(分量外)をふり、皿にとる。
4. (3)のフライパンにごま油小さじ1を加えて中火で熱し、(2)を皮目から両面をこんがり焼き中まで火が通ったら、弱火にして(1)を回し入れて絡めて、皿に盛る(片面1分以上、両面3分位で魚に火が通ります)。

★合わせ調味料を入れてからは火は強くせずに絡めるだけで。焦げやすいので注意してください。