
消費者力の向上をめざす取り組みをすすめます。
子どもの気持ちになってみました
機関誌 『東都生協だより』 2006年9月号より
縄はなくても、上手に飛ぶことができました |
浜田さんの、「しつけとは、とある目標に向かっての、親と子どもの相互運動である」「勉強好きは、子どもが感動を覚え興味を持つことから生まれるのであって、親が強制するものではない」など、まとめに代えた講義を聞きました。
今回の参加者は、子育て真っ最中の人から子育てを終えた人まで、幅広い年齢層で、改めて家族との接し方を考える良い機会となり、小さいお子さんがいる人には特に、具体的なアドバイスになったようでした。









