投稿者:個人応募
そこに一歩足を踏み入れると空からキウイが降ってきそうな数に驚きました。
愛情込めて育てられたたくさんのキウイがひとつひとつ丁寧に収穫され
私たちの手元に届くまでがよくわかります。
小田原の町が一望できるこの高台で今日も手間も時間も惜しまず
作業が続けられていることにたくさん感謝しなければ・・・とおもう一日でした。
投稿者:個人応募
標高650~1100の高原地帯にある佐久産直センター。
この日は台風の影響でどしゃぶりの大雨。
でもこのハウスの中では不思議と静かな時が流れます。
完熟したプルーンはその場で採って皮ごとガブリ。
口の中にはやさしい甘さが広がります。
大切に育てられた果物をいただくことの幸せを実感する一日でした。
投稿者:個人応募
夏の風物詩・・久保産直会の露地トマト。
ハウス栽培が主流の中、土づくりにじっくりと時間をかけ
お天道様の恵みをいっぱい浴びてすくすくと育っていきます。
「楽しみに待っていてくれる人がいるから作るんだよ」
自然が相手の仕事は本当に大変だけど産地の人たちはみんな朗らか。
トマト畑には次の出番を待つまだ青くてかわいいトマトが
心地よい風にふかれて揺れていました。
投稿者:個人応募
静かな時間をぶち破って人間たちがハウスの中に入ってきた・・
オレ様には目もくれず、どうやらいちご狩りに夢中のようだ・・・
甘いいちごを摘みながら「おいしい おいしいと」ほおばっている・・・
せっかくの昼寝を邪魔されてこっちはいい迷惑だ・・・
だが今日だけは仕方がないっ。おいしいいちごをたくさん食べてまた来年もオレ様に会いにこいよ!!
投稿者:ニュータウン支部 稲城ブロック
「近郊産地」のイメージからかけ離れた広大な畑に、参加者は皆びっくり。
住んでいるお宅のすぐ隣にある畑で作られている野菜には安心感を覚えました。
投稿者:個人応募
プルーン狩りに初めて参加させていただきました ♪
たわわに実った林の中で、健康な恵みに深~く感謝をしました。
投稿者:個人応募
プルーン狩りに行かせていただき、道々で色々な風景を撮影した写真を委員に見せてもらっていた時に、一緒に見ていた委員さんのお子さんがうれしそうに言った言葉です。
4歳の都会っ子は、栗のいがいがが、木になっているのを初めて見ました。
投稿者:東久留米支部 田無北ブロック
小諸市御牧ヶ原にある関さんの園地で収穫体験(ふじりんご)と試食をしました。
園地は800mのところで山の頂の中心にあり、紅葉の中に浅間山が望める素晴らしいロケーションでした。その中で8年ほど育ったりんごの木から収穫しました。頂にブルーシートを敷いてお弁当。収穫したりんごの木が目の下に広がります。
投稿者:個人応募
生産者のお父さん、パック詰めしてくれるお母さん、運んで分けて、そしてまた運んでくれる
お兄さん、お姉さんの愛情いっぱいこもったミニトマトたち。
自信に満ちてキラキラ輝く姿が印象的でした。
投稿者:練馬西支部
植わっている落花生は見たことがなく、初めての拝見でした。
「これが落花生! なるほど!」
前日の台風がうそのような、さらさらの土に元気に伸びている茎と葉、美しい!
そして、その奥にはうっそうとした森が広がって、またまた美しい!
根が少しでも写るように、下からカメラを構えました。

















