
広い視点での平和活動に取り組みます。
機関誌 『東都生協だより』 2008年5月号より
クイズに答えながらアフリカのことを知りました |
布を巻きつけスカートにする方法も習いました |
機関誌 『東都生協だより』 2008年5月号より
平和への思いを強く感じました |
〜ある市民ジャーナリストの軌跡〜」鑑賞会
機関誌 『東都生協だより』 2008年4月号より
|
機関誌 『東都生協だより』 2008年2月号より
「みんなで編みました」「ありがとう」 |
「おろかな戦争を繰り返さないで」と |
機関誌 『東都生協だより』 2008年2月号より
一人ひとりが関心をもちましょう |
現在地球上には約26000発の核弾頭があり、これは全人類を滅ぼすのに十分すぎる量です。核兵器の全面廃絶を義務づけた核不拡散条約が発効されたにもかかわらず、米国はじめ核兵器保有国は履行しないばかりか警報即発射や先制使用も辞さないのが現状です。そんな中でこれからの核廃絶の道は、核兵器に頼らない安全保障政策への転換と核兵器禁止条約をどうつくっていくかが焦点となります。核兵器の解体や、核兵器の使用や威嚇が禁止されている非核兵器地帯を広げていくために、自治体や市民社会の役割が大きいこと、そのために市民が声を出して行動していかなければいけないということを学びました。
機関誌 『東都生協だより』 2008年1月号より
平和委員が交代で説明したり |
機関誌 『東都生協だより』 2007年10月号より
地元の高校生がガイドをしてくれました |
実際に地下壕の中に入っての見学 |
機関誌 『東都生協だより』 2007年8月号より
講師の話に熱心に耳をかたむけていました |
IFATという国際組織がフェアトレード基準を作り、FLOというラベル認証制度がつくられています。欧州では、コーヒー、紅茶などの食品を中心に貿易量が増えていますが日本は認知度が低く扱い量も少ないのが現状です。私たち消費者がフェアトレード商品を活用することで、途上国の自立支援、開発協力意識を高めることの大切さを学びました。



















