みんなの活動:これまでの活動報告

環境
安心してくらせる地球を残したい

5月 環境の取り組み

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東都生協の取り組みをアピール

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ヘェーッ。これもリユースできるんだ

5月26日、日本生活協同組合連合会、中央地連主催「コープみんなでエコ! 2009これまでも・これからも・コープがつくるエコ社会」が池袋サンシャインシティ文化会館で開かれました。400人を超える参加者は、国立環境研究所 循環型社会・廃棄物研究センター長の森口祐一さんの講演会「日常生活と地球温暖化とのかかわり」を聞いて、地球温暖化のメカニズムや人間の生活活動との関係について学習。また環境にやさしく楽しいアイディアいっぱいのコーナーでは、アクリルたわしや布ぞうりなどの作品を見たり、作り方を教わったりしました。
東都生協は八千代ノンホモびん牛乳や東都しょうゆ、食菜酢などのリユースびんを展示するなど、持続可能な資源循環型環境社会をめざしていることをアピール。見学者からは、びんがどのように回収され、洗浄されてメーカーに戻るか、といったリユースびんの流れについての質問が多くでました。