参加者
募集
企画No. 6706
組合員活動情報紙 『ワォ』 2012年1月号より
原発事故 =どうなる? 食の未来=
フォトジャーナリスト 野田雅也が見た 福島
生産者と話そう 〜負けない 福島 これからも 共に〜
福島県は稲作、野菜、果樹をはじめ、酪農の盛んな農業県です。首都圏のみならず全国に農産物を提供してきました。今回の原発事故で甚大な被害を受け、避難生活を余儀なくされ、先行き不安から地域や家族が崩壊の危機にあります。その一方で、私たち消費者は放射能汚染の不安に脅かされています。
事故後、まもなく現地に取材に入った映像と報告で、福島県の実情に迫り、生産者の声を聞くことで、組合員が共に考え、産直を事業の基軸にしてきた東都生協が生産者とどのように力を合わせていったらいいのか、参加者全員で考え、話す場としましょう!!
原発事故後の不安やストレスを分かち合い 『原発事故 と 農業の明日』 を一緒に考え話そう!!
生産者と話そう 〜負けない 福島 これからも 共に〜
福島県は稲作、野菜、果樹をはじめ、酪農の盛んな農業県です。首都圏のみならず全国に農産物を提供してきました。今回の原発事故で甚大な被害を受け、避難生活を余儀なくされ、先行き不安から地域や家族が崩壊の危機にあります。その一方で、私たち消費者は放射能汚染の不安に脅かされています。
事故後、まもなく現地に取材に入った映像と報告で、福島県の実情に迫り、生産者の声を聞くことで、組合員が共に考え、産直を事業の基軸にしてきた東都生協が生産者とどのように力を合わせていったらいいのか、参加者全員で考え、話す場としましょう!!
原発事故後の不安やストレスを分かち合い 『原発事故 と 農業の明日』 を一緒に考え話そう!!
| 内容: | パネルディスカッションと会場ディスカッションの組み合わせ |
| パネラー: | でんでん倶楽部 (株)ジェイラップ代表取締役 伊藤俊彦 氏 全国消団連事務局長 阿南 久 氏 フォトジャーナリスト 野田雅也 氏 東都生協 風間与司治常務理事 |
| コーディネーター: | 麻布大学獣医学部教授 大木 茂 氏(東都生協理事) |
| 日時 | 2月11日(土)午前10時〜12時30分 |
|---|---|
| 会場 | 新宿農協会館 7階![]() |
| 募集人数 | 40人 |
| 参加費 | 無料 |
| 保育 | なし |
| 主催 | 商品委員会 |
| 参加者の 確定方法 |
申し込み多数の場合は抽選とし、落選の方のみ2月2日(木)までに連絡します。 |
| 申し込み・ 問い合わせ |
組織運営部 <Eメール送信先>:kumikatsu@tohto.coop |
| 締め切り | 1月27日(金)午後5時 |
問い合わせ・申し込み先







